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ABOUT
「エンジニアが好きなことを好きに発表できる」文化を掲げるLTSグループの社内オープンテックイベント。AI活用の裏側、実案件で得た学び、個人で育てたプロダクトやOSS活動まで、テーマも形式も自由なライトニングトークが続きます。社外ゲストも招くハイブリッド開催で、12/20午後をひらめきの熱量で満たします。
AI、PJ事例、趣味開発などテーマは完全フリー。時間をシェアして推し技術を思う存分語れます。
場を切らさない単一トラック進行で、すべてのセッションを通しで体験できます。
グループ横断の交流に加え、招待制で社外の仲間も参加・登壇。
EVENT INFO
TIMETABLE
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ラーゲイト社が実践したAI駆動開発導入の実体験を共有します。
最初は「これで生産性が上がる!」と期待したものの、現場からの抵抗や使われない日々が続きましたが、でも諦めず、RAG整備や育成プログラムで組織全体で適応した結果、生産性30%向上・工数50%削減を実現。失敗も成功もお話しします。同じ悩みを持つ皆さんへ、ヒントをお届けできれば嬉しいです。
登壇:益子竜与志、久保翔太、柳澤大志(Ragate株式会社)
「AIって本気の開発現場で使えるのかな?」
ほんの一年前はそんなのどかな会話をしていましたが、気がつけば朝から晩までClaudeCodeと会話を続けここ半年はコードを1行も書いていません。
そしてもう元の世界には戻れないと強く確信しています。
今回はそんな自分の身に起きた変化について皆さんと共有したいと思います。
登壇:岡本卓也(永和システムマネジメント)
生成AIを演算モジュールと定義し、職能を作業者から設計者へ転換するLT。思考の言語化により、仕様書駆動開発等でAIをシステムに「仕組む」重要性と設計について私の思う私たちが今後やりたい役割ってこんなこと?を発表したいと思っています。
登壇:高野圭太(LTS)
登壇:小西智大(LTS)
登壇:橋本直樹(ワクト)
要件変動の激しいプロジェクトを円滑に進めるためにスクラムを導入し、ツールの使い分けと視覚化によってチームの協力体制を構築した話をできればと思います。
登壇:原帆七海(LTS)
アジャイル開発でよく用いられる見積もり方法として有名な「プランニングポーカー」ができるWebアプリを最近つくりました。
今回のLTでは、私が作ったプランニングポーカーアプリに実装したお気に入りの機能について話します。
登壇:青木将太郎(永和システムマネジメント)
コーヒーと甘いものでリフレッシュしましょう!
私にはちょっとした夢というか目標があります。それは、AIに自分(岡島)の代わりに、岡島の知識と経験に基づく文章を書いてもらうこと。ブログだったり諸々の資料だったり。そのために様々なツールやサービスを試してきたのですが、今回のLTで、その最新の取り組みを紹介したいな、って思ってます。
登壇:岡島幸男(永和システムマネジメント)
RubyKaigi 2025の面白かったセッション紹介と、その中で気になった「腕木通信」の深掘りとアプリ作成の話をします
登壇:河柳舞(LTS)
CloudRunとECS Expressモードを使用したアプリのデプロイとログやメトリクスなどの監視をさくっと行う方法について
登壇:阿部太一(ワクト)
近年、量子コンピュータが世界中で注目されています。量子コンピュータとは何なのか?を解説しながら、私がNEDO懸賞金プログラムを通じて知った・体感した情報をもとに、「量子コンピュータへの期待値は適正なのか?」を論じます。
登壇:村山 修一(LTS)
登壇:橋本直樹(ワクト)
「日本はもうロボット大国ではない」とNVIDIA幹部が語ったことが話題になっています。
Physical AIとは何なのか、これまでのロボットとはどう異なるのかを、
オープンハードウェアによる開発手法を交えながらご紹介します。
登壇:曽根原奎斗(LTS)
昨年より経産省のデジタルスキル標準(DSS)の検討に、ビジネスアーキテクトの担当として参画しています。ここで一つ気になったのが「ソフトウェアエンジニア」に関する議論の内容です。
「AI時代にビジネスで価値を創出できるフルスタックなエンジニア」これの意味するものは何なのでしょうか?直接の担当ではないですが、議論を傍目にみながら感じたAI時代のエンジニアの在り方についてざっくばらんに共有してみたいと思います。
登壇:山本政樹(LTS)
オンサイトのみ
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